8月24-26日に北海道大学で開催された日本混相流学会 混相流シンポジウム2023に,稲垣研究室に所属の学生が参加し下記の講演発表を行いました.

「サイクロン内部に滞留する粗大粒子の密度および粒子径の特性」
後藤 颯天(機械環境システム工学専攻2年),稲垣 歩,尾形 公一郎 

日本混相流学会 混相流シンポジウム2023
http://www.jsmf.gr.jp/mfsymp2023/